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ビブリア古書堂の事件手帳 
 
やほほ9だよ

へへ(´∀`*) このブログの存在をまるっと忘れていたよ

カンナは40ちょいちょいまでキノコ王国であげてストーップ!
人に聞いた話だと、カンナのリンクスキルは70レベルでは不十分で100まであげないといけないらしいね。
やらないとな~

たおさんのブログにある ビブリア古書堂の事件手帳(いまのところ全3巻) ってラノベが面白いという話を聞いて買ってみました。

続きはネタバレあり
nrsnnr.jpg

黒髪ストレートの巨乳ちゃんが表紙にドーン!

これは売れますわ(´▽`)

内容はというと
内容(「BOOK」データベースより)
鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。残念なのは、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む者として心配になる女性だった。だが、古書の知識は並大低ではない。人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、いわくつきの古書が持ち込まれることも、彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかのように解き明かしていく。これは“古書と秘密”の物語。

1巻のオススメ度は
★★★☆☆ ほし3つ!

2,3巻は★★☆☆☆ ほし2つ(T▽T)

いわゆる キャラ萌え が出来るか出来ないかにかかってます。
日常のなかにあるミステリーをこの栞子(しおりこ)さんが解いていくのですが、
ハラハラもドキドキもしない(爆
1巻のラストで緊迫した場面になるものの当然、だれにでも答えが分かる展開に・・・オイオイ(^o^)/

ただ、この栞子さんと主人公君が好きになれれば読めるかなっていう感じです。
ありとあらゆる推理に 思い込みや都合の良さが入ってきておよそ栞子さんが優秀に見えない点が気になりまいした。
2巻以降には主人公君目線ではあるものの、栞子さんのおっぱい描写が多くなってきたりして
どういう層が読んでるかサーチしてますな~と笑えたりもw

まぁ、なんて言うんでしょう。
世の中には良作ミステリーがごまんとあります。
これはそれを読むキッカケに?なればいい?のかな?
???だらけになってしまいましたが、売れてますし、人との話のたねに読んでみるのもいいかもしれませんね。

合い言葉は しおりこさん(*°∀°)=3もえーーーー

ではでは☆彡
 
 
 
出てくる地名とかなじみがあって、ほうほうって感じ。本の中で紹介されてる作品も読んでみるといいかもー。ラノベ層に名作紹介する役割をしてくれるといいねぇ。
旅行中息子がクリスティを朗読してくれました。ラジオドラマみたいでドキドキしながら毎晩楽しみました。
「そして誰もいなくなった」はやっぱり名作!
 
 
>た 様
すばやいレスポンスありがとうございます。
私なんてこのブログのこと忘れていたのに!
前は毎日気になっていたのになぁ~w
本の中で紹介されている作品はほとんど知りません!
チャンスがあったらみてみますネ。

それにしても旅行羨ましいですわ~ いい家族旅行になったのかな?
推理ものはやっぱりドキドキしてナンボですよね。
読者をいい意味で裏切ってくれる作者の手腕が試されます!
アガサクリスティもその一人ですわ~わ~
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